学会発表

招待講演(国内会議)

  1. AIレクチャー(先端AI) “音楽情報処理最前線: 能動的音楽鑑賞インタフェースと歌声情報処理システム” at 2012年度人工知能学会全国大会, 山口, 日本, June 14, 2012.
  2. 後藤 真孝: 招待講演 “未来を切り拓く音楽情報処理” at 情報処理学会 音楽情報科学研究会, 東京, 日本, May 12, 2013.
  3. 後藤 真孝, 吉井 和佳, 中野 倫靖, 緒方 淳: 招待講演 “クラウドソーシングに基づく能動的音楽鑑賞サービスSongleと音声情報検索サービスPodCastle” at 2013年度人工知能学会全国大会 オーガナイズドセッション「ヒューマンコンピュテーションとクラウドソーシング」, 富山, 日本, June 6, 2013.
  4. 後藤 真孝: 講演 “音楽・音声の自動理解技術が切り拓いたインタラクション” at 日本ソフトウェア科学会第30回大会 「WISS Tokyo」, 東京, 日本, September 10, 2013.
  5. 後藤 真孝: パネル討論 “OngaCRESTプロジェクト紹介” at 第18回バーチャルリアリティ学会大会 パネルディスカッション「プロによる表現,アマによる表現 ~それを支える科学技術~」, 大阪, 日本, September 18, 2013.
  6. 後藤 真孝: 招待講演 “音楽情報処理最前線: 歌声合成技術と音楽理解技術が切り拓く未来” at 合同エージェントワークショップ&シンポジウム2013(JAWS 2013), 和歌山, 日本, September 19, 2013.
  7. 中野 倫靖, 後藤 真孝: 招待講演 “歌声インタフェース: 歌声を対象とした信号処理とそれに基づくインタフェース構築” at 日本音響学会 2013年秋季研究発表会, 豊橋, 日本, September 27, 2013.
  8. 後藤 真孝: 講演 “Songrium: 音楽のつながりを可視化する音楽視聴支援サービス” at SNOW MIKU 2014 歌声合成テクノロジーが切り拓く世界, 北海道, 日本, February 8, 2014.
  9. 後藤 真孝: 基調講演 “歌声合成技術と音楽理解技術が切り拓く未来” at 2013年度第11回アキバテクノクラブ オープンセミナー, 東京, 日本, March 20, 2014.
  10. 後藤 真孝: 特別講演 “音楽情報処理が切り拓く未来” at 統計数理研究所 オープンハウス, 東京, 日本, June 13, 2014.
  11. 後藤 真孝: 特別講演 “音楽は技術の力でもっと楽しくなる!音楽情報処理が切り拓く未来を探る” at 産総研 つくばセンター 一般公開, つくば, 日本, July 19, 2014.
  12. 後藤 真孝: ゲスト講演 “音楽理解技術の魅力” at 第17回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU 2014), 岡山, 日本, July 28, 2014.
  13. 吉井 和佳, 富岡 亮太, 持橋 大地, 後藤 真孝: 招待講演 “Infinite Positive Semidefinite Tensor Factorization for Source Separation of Mixture Signals” at 第17回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU 2014), 岡山, 日本, July 29, 2014.
  14. 森島 繁生: 招待講演: “顔画像処理の過去・現在・未来” at 情報処理学会グラフィックスとCAD研究会, 東京, 日本, November 11, 2014.
  15. 後藤 真孝: 招待講演 “音楽情報処理が切り拓く未来” at 計測自動制御学会 先端電子計測部会 講演会, 東京, 日本, November 17, 2014.
  16. 後藤 真孝: パネル討論「イノベーションのデザイン: 日本/世界でどのように破壊的イノベーションを起こすか?」 at 情報処理学会 ソフトウエアジャパン2015, 東京, 日本, February 3, 2015.
  17. 後藤 真孝: パネル討論「クラウドソーシング研究のディシプリンとは? ~クラウドソーシング研究のさらなる展開に向けて~」 at 情報処理学会 第77回全国大会, 京都, 日本, March 19, 2015.
  18. 後藤 真孝: 招待講演 “音楽情報処理が切り拓く未来” at 情報処理学会 四国支部 招待講演会, 徳島, 日本, June 12, 2015.
  19. 後藤 真孝: 講演 “未来の音楽体験を切り拓く” at SNOW MIKU 2016 ネットの音楽を「聴く・知る・体験する」ことの革新を求めて~初音ミクからEDMまで~, 北海道, 日本, February 7, 2016.
  20. 後藤 真孝: 講演 “音楽情報処理が切り拓く音楽体験の未来” at Editors’ Lounge #05~編集的音楽体験の未来と編集的デザイン思考, 東京, 日本, May 28, 2016.
  21. 深山 覚: 招待講演 “音楽とコンテンツ生成” at 情報処理学会 音楽情報科学研究会, 千葉, 日本, July 31, 2016.
  22. 濱崎 雅弘: 招待講演 “音楽とWeb” at 情報処理学会 音楽情報科学研究会, 千葉, 日本, July 31, 2016.
  23. 吉井 和佳: 招待講演 “音楽と機械学習” at 情報処理学会 音楽情報科学研究会, 千葉, 日本, July 31, 2016.
  24. 吉井 和佳: 招待講演 “階層ベイズ音響・言語モデルに基づく教師なし音楽理解” at 電子情報通信学会 音声研究会, 京都, 日本, August 24, 2016.
  25. 吉井 和佳: 招待講演 “音楽のパーツ表現” at 情報処理学会 音楽情報処理研究会, 石川, 日本, October 15, 2016.

招待講演(国際会議)

  1. Masataka Goto, Jun Ogata, Kazuyoshi Yoshii, Hiromasa Fujihara, Matthias Mauch, and Tomoyasu Nakano: “PodCastle and Songle: Crowdsourcing-Based Web Services for Spoken Document Retrieval and Active Music Listening”, 2012 Information Theory and Applications Workshop (ITA 2012), San Diego, February 9, 2012.
  2. Masataka Goto: Keynote talk “PodCastle and Songle: Web Services for Retrieval and Browsing of Speech and Music Content on the Basis of Automatic Content Analysis and Crowdsourcing” in the International Workshop on Search Computing of CHORUS+ Network of Audio-Visual Media Search, Brussels, Belgium, September 26, 2012.
  3. Masataka Goto: Keynote talk “PodCastle and Songle: Crowdsourcing-Based Web Services for Spoken Content Retrieval and Active Music Listening” in the International ACM Workshop on Crowdsourcing for Multimedia (CrowdMM 2012), Nara, Japan, October 29, 2012.
  4. Masataka Goto: Invited talk “Augmented Music-Understanding Interfaces, Crowd Music Listening, and Grand Challenges” in MIR (Music Information Retrieval) Workshop, Taipei, Taiwan, April 21, 2013.
  5. Masataka Goto: Keynote speech “Frontiers of Music Information Research Based on Signal Processing”, in the 12th IEEE International Conference on Signal Processing (IEEE ICSP 2014), Hangzhou, China, October 20, 2014.
  6. Masataka Goto: Invited talk “Singing Information Processing” in the 12th IEEE International Conference on Signal Processing (IEEE ICSP 2014), Hangzhou, China, October 20, 2014.
  7. Masataka Goto: Invited talk “Frontiers of Music Technologies: Singing Synthesis and Active Music Listening” in the CIRMMT (Centre for Interdisciplinary Research in Music Media and Technology, Schulich School of Music, McGill University) Distinguished Lectures, Montreal, Canada, September 24, 2015.
  8. Masataka Goto: Keynote talk “Music Cultures Opened up by Music Technologies” in the International Conference on Culture and Computing (Culture and Computing 2015), Kyoto, Japan, October 17, 2015.
  9. Masataka Goto: Keynote speech “Frontiers of Music Technologies” in the 2015 IEEE Workshop on Applications of Signal Processing to Audio and Acoustics (IEEE WASPAA 2015), New Paltz, New York, USA, October 20, 2015.
  10. Masataka Goto: Invited talk “Frontiers of Music Technologies: Singing Synthesis and Active Music Listening” in the Rakuten Technology Conference 2015, Tokyo, Japan, November 21, 2015.
  11. Masataka Goto: Invited talk “Frontiers of Music Technologies Open to End Users” in the 13th International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology (ACE 2016), Osaka, Japan, November 10, 2016.
  12. Masataka Goto, Kazuyoshi Yoshii, and Tomoyasu Nakano: Invited talk “Songle Widget: A Web-based Development Framework for Making Animation and Physical Devices Synchronized with Music” in the special session “Music Signal Processing” of the 5th Joint Meeting of the Acoustical Society of America and the Acoustical Society of Japan, Honolulu, Hawaii, USA, November 29, 2016.
  13. Satoru Fukayama and Masataka Goto: Invited talk “Adaptive Aggregation of Regression Models for Music Emotion Recognition” in the special session “Music Signal Processing” of the 5th Joint Meeting of the Acoustical Society of America and the Acoustical Society of Japan, Honolulu, Hawaii, USA, November 29, 2016.
  14. Kazuyoshi Yoshii: Invited Talk “Unsupervised Grammar Induction from Music Data” in the special session “Music Signal Processing” of the 5th Joint Meeting of the Acoustical Society of America and the Acoustical Society of Japan, Honolulu, Hawaii, USA, November 29, 2016.

口頭発表(国内会議)

  1. 平井 辰典, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 森島 繁生: “音楽動画コンテンツ中のアーティスト名とその登場シーンの同定手法”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会, 浜松, February 2012.
  2. 後藤 真孝, 吉井 和佳, 藤原 弘将, Matthias Mauch, 中野 倫靖: “Songle: ユーザが誤り訂正により貢献可能な能動的音楽鑑賞サービス”, 情報処理学会 インタラクション2012, 東京, March 2012.
  3. 大矢 隼士, 森島 繁生: “隠れマルコフモデルに基づく既存コンテンツ学習による音楽動画自動生成システムの提案”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, June 2012.
  4. 大矢 隼士, 森島 繁生: “動画サイトコンテンツ再利用によるHMMに基づく音楽からの動画自動生成システム”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム2012, June 2012.
  5. 平井 辰典, 大矢 隼士, 森島 繁生: “既存の音楽動画を用いて音楽に合った映像を自動生成するシステム”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム2012, June 2012.
  6. 中野 倫靖, 後藤 真孝: “歌声・音声分析合成のためのF0適応多重フレーム統合分析に基づくスペクトル包絡と群遅延の推定法”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2012-MUS-96, No.7, pp.1-9, August 2012.
  7. 濱崎 雅弘, 後藤 真孝: “Songrium: 多様な関係性に基づく音楽視聴支援サービス”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2012-MUS-96, No.1, pp.1-8, August 2012.
  8. 吉井 和佳, 後藤 真孝: “多重音基本周波数解析のための無限複合自己回帰モデル”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2012-MUS-96, No.8, pp.1-8, August 2012.
  9. 土井 啓成, 戸田 智基, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 中村 哲: “VocaListenerによる学習データ生成を利用した多対多固有声変換に基づく歌声声質変換”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2012-MUS-96, No.5, pp.1-9, August 2012.
  10. 土井 啓成, 戸田 智基, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 中村 哲: “多対多固有声変換に基づく歌声声質変換及び歌声合成を用いた学習データ生成”, 日本音響学会 2012年秋季研究発表会 講演論文集, 1-2-7, September 2012.
  11. 平井 辰典, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 森島 繁生: “動画フレームの時間連続性と顔類似度に基づく動画コンテンツ中の同一人物抽出手法”, 画像電子学会 ビジュアルコンピューティングワークショップ2012 (VCWS 2012), November 2012.
  12. 中村 聡史, 山本 岳洋, 後藤 真孝, 濱崎 雅弘: “視聴者反応と音楽的特徴量を用いたサムネイル動画の自動生成”, 第5回 Webとデータベースに関するフォーラム (WebDB Forum 2012) 論文集, November 2012.
  13. 山本 岳洋, 中村 聡史: “視聴者の時刻同期コメントを用いた楽曲動画の印象推定”, 第5回 Webとデータベースに関するフォーラム (WebDB Forum 2012) 論文集, November 2012.
  14. 中野 倫靖, 後藤 真孝: “VocaRefiner: 歌を歌って歌い直して統合できる新しい歌声生成インタフェース”, 日本ソフトウェア科学会 第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2012) 論文集, December 2012.
  15. 濱崎 雅弘, 後藤 真孝: “Songrium: 関係性に基づいて音楽星図を渡り歩く音楽視聴支援サービス”, 日本ソフトウェア科学会 第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2012) 論文集, December 2012.
  16. 増田 太郎, 平井 辰典, 大矢 隼士, 森島 繁生: “注目領域中の画像類似度に基づく動画中のキャラクター登場シーンの推薦手法”, 情報処理学会第75回全国大会, March 2013.
  17. 佐々木 将人, 平井 辰典, 大矢 隼士, 森島 繁生: “入力画像に感性的に一致した楽曲を推薦するシステム”, 情報処理学会第75回全国大会, March 2013.
  18. 小林 和弘, 土井 啓成, 戸田 智基, 中野 倫靖, 後藤 真孝, ニュービッグ グラム, サクリアニ サクテイ, 中村 哲: “歌声の知覚年齢に沿った声質制御に向けた音響特徴量の調査”, 日本音響学会 2013年春季研究発表会 講演論文集, 2-7-14, March 2013.
  19. 佐々木 将人, 平井 辰典, 大矢 隼士, 森島 繁生: “レコむし: 画像と楽曲の印象の一致による楽曲推薦システム”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, March 2013.
  20. 川井正英, 岩尾知頼, 前島謙宣, 森島繁生: “リアルな口内表現を持つ発話アニメーション生成手法の提案”, CEDEC2013, August 2013.
  21. 吉井 和佳, 富岡 亮太, 持橋 大地, 後藤 真孝: “モノラル音響信号に対する音源分離のための無限半正定値テンソル分解”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2013-MUS-100, No.8, pp.1-10, August 2013.
  22. 深山 覚, 後藤 真孝: “既存楽曲のコード進行を編集できる音楽音響信号加工法”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2013-MUS-100, No.6, pp.1-6, August 2013.
  23. 中野 倫靖, 吉井 和佳, 後藤 真孝: “トピックモデルを用いた歌声特徴量の分析”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2013-MUS-100, No.23, pp.1-7, September 2013.
  24. 都築 圭太, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 山田 武志, 牧野 昭二: “様々な歌手が同じ曲を歌った歌声の多様さを活用するシステム”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2013-MUS-100, No.21, pp.1-8, September 2013.
  25. 金礪 愛, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 菊池 英明: “ポピュラー音楽における歌声の印象評価語を自動推定するシステム”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2013-MUS-100, No.19, pp.1-8, September 2013.
  26. 後藤 真孝, 吉井 和佳, 中野 倫靖: “Songle: Web上の楽曲の中身を音楽理解技術で推定する能動的音楽鑑賞サービス”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2013-MUS-100, No.16, pp.1-9, September 2013.
  27. 持橋 大地, 吉井 和佳, 後藤 真孝: “ガウス過程に基づく連続空間トピックモデル”, 情報処理学会 自然言語処理研究会 研究報告, Vol.2013-NL-213, No.11, pp.1-8, September 2013.
  28. 深山 覚, 後藤 真孝: “既存楽曲の混合音に対するコード進行の編集加工法”, 日本音響学会 2013年秋季研究発表会 講演論文集, 3-3-5, September 2013.
  29. 川井 正英, 岩尾 知頼, 前島 謙宣, 森島 繁生: “データドリブンなフォトリアル口内アニメーションの自動生成”, Entertainment Computing 2013, October 2013.
  30. 藤 賢大, 福里 司, 増田 太郎, 平井 辰典, 森島 繁生: “髪の特徴に基づく顔画像の印象類似検索”, 第189回CVIM研究会, November 2013.
  31. 山本 岳洋, 中村 聡史: “楽曲動画印象データセット作成とその分析”, 第3回ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会, December 2013.
  32. 増田 太郎, 吉井 和佳, 後藤 真孝, 森島 繁生: “Query by Phrase: 半教師あり非負値行列因子分解を用いた音楽信号中のフレーズ検出”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2014-MUS-102, No.25, pp.1-6, February 2014.
  33. 佐々木 将人, 吉井 和佳, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 森島 繁生: “LYRICS RADAR: 歌詞の潜在的意味分析に基づく歌詞検索インタフェース”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2014-MUS-102, No.26, pp.1-7, February 2014.
  34. 加藤 卓哉, 川井 正英, 斉藤 隼介, 岩尾 知頼, 前島 謙宣, 森島 繁生: “キャラクタ特有の特徴再現を考慮したリアルな表情リターゲッティング手法の提案”, 情報処理学会第154回グラフィクスとCAD研究発表会, February 2014.
  35. 福里 司, 森島 繁生: “物理的特徴に基づく擬音語可視化手法の検討”, 情報処理学会第154回グラフィクスとCAD研究発表会, February 2014.
  36. 川名 勇気, 宮下 芳明: “自由なテンポで演奏した複数の録音データから楽曲を生成するシステム”, 第157回情報処理学会ヒューマンコンピュータインタラクション研究会, March 2014.
  37. 中村 友彦, 吉井 和佳, 後藤 真孝, 亀岡 弘和: “音楽音響信号に含まれる調波音の周波数特性とドラムの音色の転写システム”, 日本音響学会 2014年春季研究発表会 講演論文集, 3-5-5, March 2014.
  38. 渡邉 研斗, 松林 優一郎, 乾 健太郎, 後藤 真孝: “大局的な構造を考慮した歌詞自動生成システムの提案”, 言語処理学会第20回年次大会 発表論文集, pp.694-697, March 2014.
  39. 平井 辰典, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 森島 繁生: “歌手映像と歌声の解析に基づく音楽動画中の歌唱シーン検出手法の検討”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2014-MUS-103, No.54, pp.1-8, May 2014.
  40. 小林 和弘, 戸田 智基, 中野 倫靖, 後藤 真孝, Graham Neubig, Sakriani Sakti, 中村 哲: “統計的手法に基づく歌声の知覚年齢制御法”, 電子情報通信学会 技術研究報告 SP2014-30, pp.321-326, May 2014.
  41. 川井 正英, 岩尾 知頼, 前島 謙宣, 森島 繁生: “正面口内画像群からのリアルな三次元口内アニメーションの自動生成”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2014, June 2014.
  42. 河村 俊哉, 福里 司, 平井 辰典, 森島 繁生: “ラケットスポーツのラリーシーンに着目した映像要約と効率的鑑賞インタフェース”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2014, June 2014.
  43. 福里 司, 森島 繁生: “物理現象を考慮した映像シーンへの擬音語自動付加の研究”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム2014, June 2014.
  44. 濱崎 雅弘, 後藤 真孝: “QueryShare: 音楽の探索的検索のためのクエリを検索・推薦可能なインタフェース”, 情報処理学会 研究報告 音楽情報科学研究会, Vol.2014-MUS-104, No.1, pp.1-8, August 2014.
  45. 中野 倫靖, 吉井 和佳, 後藤 真孝: “確率的生成モデルに基づく音楽の類似度とありがち度の推定に関する検討”, 情報処理学会 研究報告 音楽情報科学研究会, Vol.2014-MUS-104, No.2, pp.1-7, August 2014.
  46. 吉井 和佳, 糸山 克寿, 後藤 真孝: “多重音基本周波数解析のための無限重畳離散全極型モデル”, 情報処理学会 研究報告 音楽情報科学研究会, Vol.2014-MUS-104, No.9, pp.1-8, August 2014.
  47. 中村 友彦, 吉井 和佳, 後藤 真孝, 亀岡 弘和: “音楽音響信号中の調波音の周波数特性およびドラムの音色の置換システム”, 情報処理学会 研究報告 音楽情報科学研究会, Vol.2014-MUS-104, No.11, pp.1-6, August 2014.
  48. 深山 覚, 後藤 真孝: “MachineDancing: ダンス動作データの自動分析に基づく音楽に連動したダンス生成手法”, 情報処理学会 研究報告 音楽情報科学研究会, Vol.2014-MUS-104, No.14, pp.1-7, August 2014.
  49. 加藤 淳, 中野 倫靖, 後藤 真孝: “TextAlive: 音楽に同期した歌詞アニメーションのKinetic Typography制作環境”, 情報処理学会 研究報告 音楽情報科学研究会, Vol.2014-MUS-104, No.15, pp.1-7, August 2014.
  50. 池宮 由楽, 糸山 克寿, 吉井 和佳, 奥乃 博: “混合音中の歌声F0軌跡に対する歌唱表現転写システム”, 情報処理学会 研究報告 音楽情報科学研究会, Vol.2014-MUS-104, No.23, pp.1-6, August 2014.
  51. 小林 和弘, 戸田 智基, 中野 倫靖, 後藤 真孝, ニュービッグ グラム, サクリアニ サクテイ, 中村 哲: “性別依存重回帰混合正規分布モデルに基づく差分スペクトル補正による歌声の知覚年齢制御法”, 日本音響学会2014年秋季研究発表会, September 2014.
  52. 渡邊 恵太, 中村 聡史: “WorldConnector: カメラへの身体性付与による映像世界へ入り込むインタフェース”, 第19回日本バーチャルリアリティ学会大会, September 2014.
  53. 中村 聡史, 鈴木 正明, 小松 孝徳: “平均文字は美しい”, エンタテイメントコンピューティング2014, September 2014.
  54. 大島 裕樹, 宮下 芳明: “インタラクティブアニメーションの分析・再利用のためのツール”, エンタテインメントコンピューティング2014, September 2014.
  55. 宮代 理弘, 宮下 芳明: “140文字Processingプログラミング”, エンタテインメントコンピューティング2014, September 2014.
  56. 渡邊 恵太, 中村 聡史: “WorldConnector: カメラへの身体性付与による映像世界へ入り込むインタフェース”, 第19回日本バーチャルリアリティ学会大会, September 2014.
  57. 加藤 卓也, 斉藤 隼介, 川井 正英, 森島 繁生: “Character Transfer: キャラクタ固有の表情特徴を考慮した顔アニメーション”, CEDEC 2014, No.106, September 2014.
  58. 岩本 尚也, 森島 繁生: ” “肉揺れ”を表現するキャラクターアニメーションシステム”, CEDEC 2014, No.5211, September 2014.
  59. 山本 岳洋, 中村 聡史: “楽曲動画印象データセット作成とその分析”, ARG 「Webインテリジェンスとインタラクション」研究会 第2回ステージ発表, November 2014.
  60. 大島 裕樹, 宮下 芳明: “操作の気持ちよさを再現するためのインタラクティブアニメーション分析ツール”, 日本ソフトウェア科学会 第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2014) 論文集, November 2014.
  61. 山中 祥太, 宮下 芳明: “Cross-drag: 細長いターゲットのドラッグを容易にする操作手法”, 日本ソフトウェア科学会 第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2014) 論文集, November 2014.
  62. 中野 倫靖, 濱崎 雅弘, 後藤 真孝: “PlaylistPlayer: 再生終了時刻と再生方針が指定できる音楽プレイリスト再生インタフェース”, 日本ソフトウェア科学会 第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2014) 論文集, November 2014.
  63. 濱崎 雅弘, 後藤 真孝: “QueryShare: 音楽の探索的検索のためのクエリを検索・推薦可能なインタフェース”, 日本ソフトウェア科学会 第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2014) 論文集, November 2014.
  64. 加藤 淳, 中野 倫靖, 後藤 真孝: “TextAlive: インタラクティブでプログラマブルなKinetic Typography制作環境”, 日本ソフトウェア科学会 第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2014) 論文集, November 2014.
  65. 三輪 聡哉, 中村 聡史: “マイクロタスク埋め込み型音楽ゲームの提案”, 第34回情報処理学会エンタテイメントコンピューティング研究会, December 2014.
  66. 山口 周悟, 古澤 知英, 福里 司, 森島 繁生: ”実写画像に基づく特定画風を反映したアニメ背景画像への自動変換”, 情報処理学会 グラフィクスとCAD研究会 研究報告, February 2015.
  67. 佐藤 晴紀, 平井 辰典, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 森島 繁生: “映像の盛り上がり箇所に音楽のサビを同期させるBGM付加支援手法”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2015-MUS-106, No.10, pp.1-6, March 2015.
  68. 朝比奈 わかな, 岡田 成美, 岩本 尚也, 増田 太郎, 福里 司, 森島 繁生: ”ダンスモーションにシンクロした音楽印象推定手法の提案とダンサーの表情自動合成への応用”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2015-MUS-106, No.23, pp.1-6, March 2015.
  69. 土橋 彩香, 池宮 由楽, 糸山 克寿, 吉井 和佳: “歌声・伴奏音・打楽器音分離に基づく音楽演奏支援システム”, 情報処理学会 第77回全国大会, 4S-01, March 2015.
  70. 池宮 由楽, 糸山 克寿, 吉井 和佳: “音楽音響信号に対する相補的な歌声分離と音高推定”, 情報処理学会 第77回全国大会, 5S-01, March 2015.
  71. 大喜多 美里, 坂東 宣昭, 池宮 由楽, 糸山 克寿, 吉井 和佳: “ダンス共演ロボットのためのマルチモーダルビートトラッキング”, 情報処理学会 第77回全国大会, 5S-05, March 2015.
  72. 丸尾 智志, 吉井 和佳, 糸山 克寿, Matthias Mauch, 後藤 真孝: “コード制約付きNMFを用いた音高推定に基づくコード認識”, 情報処理学会 第77回全国大会, 5S-03, March 2015.
  73. 渡邉 研斗, 松林 優一郎, 乾 健太郎, 後藤 真孝: “大規模歌詞データからの潜在的トピック遷移のモデル化”, 情報処理学会 第77回全国大会, 2S-02, March 2015.
  74. 佐藤 晴紀, 平井 辰典, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 森島 繁生: “単一楽曲の切り貼りによる動画の盛り上がりに同期したBGM自動付加手法”, 情報処理学会 第77回全国大会, 2S-04, March 2015.
  75. 朝比奈 わかな, 岡田 成美, 岩本 尚也, 増田 太郎, 福里 司, 森島 繁生: ”ダンスモーションに同期した表情自動合成のための楽曲印象解析手法の提案”, 情報処理学会 第77回全国大会, 2S-08, March 2015.
  76. 鍵山 裕貴, 川井 正英, 桑原 大樹, 森島 繁生: ”実測に基づくゲームキャラクタの頭部および眼球運動の自動合成”, 情報処理学会 第77回全国大会, 4Y-04, March 2015.
  77. 前田 恭佑, 土方 嘉徳, 中村 聡史: “ストーリー文書内のネタバレの記述に関する基礎的調査”, ARG 第6回Webインテリジェンスとインタラクション研究会(ARG WI2研究会), June 2015.
  78. 朝比奈 わかな, 岡田 成美, 岩本 尚也, 増田 太郎, 福里 司, 森島 繁生: “ダンスにシンクロした楽曲印象推定によるダンスキャラクタの表情アニメーション生成手法の提案”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2015, June 2015.
  79. 溝川 あい, 森島 繁生: “似顔絵実写化手法の提案”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2015, June 2015.
  80. 岩本 尚也, 森島 繁生: “多重レイヤーボリューム構造を考慮した キャラクターのリアルタイム肉揺れアニメーション生成手法”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2015, June 2015.
  81. パーベル サフキン, 桑原 大樹, 川井 正英, 加藤 卓哉, 森島 繁生: “皺の発生過程を考慮した経年変化顔画像合成”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2015, June 2015.
  82. 成田 史弥, 斎藤 隼介, 加藤 卓哉, 福里 司, 森島 繁生: “ポーズに依存しない4足キャラクタ間の衣装転写システムの提案”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2015, June 2015.
  83. 金礪 愛, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 菊池 英明: “歌唱音声の印象可視化方法についての検討”, 可視化情報シンポジウム2015, July 2015.
  84. 吉井 和佳, 糸山 克寿, 後藤 真孝: “非ガウス性モノラル音響信号に対する音源分離のための非負値行列分解と半正定値テンソル分解”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2015-MUS-108, No.2, pp.1-9, August 2015.
  85. 丸尾 智志, 池宮 由楽, 糸山 克寿, 吉井 和佳 “音楽音響信号に対する歌声・伴奏音・打楽器音分離に基づくコード認識”, 情報処理学会 第108回音楽情報科学研究会, August 2015.
  86. 山根 壮一, 小林 和弘, 戸田 智基, 中野 倫靖, 後藤 真孝, ニュービッグ グラム, サクリアニ サクティ, 中村 哲: “歌声合成システムの音源データ検索のための声質評価値推定法”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2015-MUS-108, No.6, pp.1-6, August 2015.
  87. 大野 直紀, 中村 聡史, 山本 岳洋, 後藤 真孝: “音楽動画への印象評価データセット構築とその特性の調査”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2015-MUS-108, No.7, pp.1-9, August 2015.
  88. 加藤 卓哉, 森島 繁生: “キャラクタの個性的な表情特徴を反映した表情モデリング法の提案”, 第20回日本顔学会フォーラム顔学2016, September 2015.
  89. 藤崎 匡裕, 森島 繁生: “骨格を基にした顔の肥痩シミュレーション”, 第20回日本顔学会フォーラム顔学2015, September 2015.
  90. 山根 壮一, 小林 和弘, 戸田 智基, 中野 倫靖, 後藤 真孝, ニュービッグ グラム, サクリアニ サクティ, 中村 哲: “歌声合成による学習データ生成を利用した歌声の声質評価値推定法”, 日本音響学会 2015年秋季研究発表会 講演論文集, 3-1-9, September 2015.
  91. 牧 良樹, 中村 聡史, 平井 辰典, 湯村 翼, 森島 繁生: “VRMixer: 動画コンテンツと現実世界の融合とその適用可能性の検証”, エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2015, September 2015.
  92. 田村 柾優紀, 中村 聡史: “視線とコンテンツ分析に基づくエフェクトの追加によるコンテンツ閲覧体験拡張”, エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2015, September 2015.
  93. 佐藤 剣太, 中村 聡史, 鈴木 正明: “個性豊かな手書きメッセージ生成手法の提案”, エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2015, September 2015.
  94. 新納 真次郎, 中村 聡史, 鈴木 正明, 小松 孝徳: “平均図形も美しい”, エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2015, September 2015.
  95. 松田 滉平, 中村 聡史: “動画に対する音響的装飾の分析と視覚的装飾を可能とする手法の提案”, エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2015, September 2015.
  96. 松井 啓司, 中村 聡史, 大島 遼: “周辺視へのエフェクト提示による動画の視聴体験拡張”, エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2015, September 2015.
  97. 白鳥 裕士, 中村 聡史: “SNS上でのサッカーの試合に対する直接的・間接的ネタバレの分析”, 情報処理学会 第96回グループウェアとネットワークサービス研究発表会, October 2015.
  98. 田島 一樹, 中村 聡史: “ストーリーコンテンツに対するネタバレの基礎調査とその判定手法の検討”, 情報処理学会 第96回グループウェアとネットワークサービス研究発表会, October 2015.
  99. 土屋 駿貴, 中村 聡史, 山本 岳洋: “ソーシャルコメントからの音楽動画印象推定に関する検討”, 情報処理学会 第96回グループウェアとネットワークサービス研究発表会, October 2015.
  100. 持田 恵佑, 岡本 翠, 小澤 禎裕, 久保 尋之, 森島 繁生: “三次元形状を考慮した半透明物体のリアルタイムレンダリング” 情報処理学会 第161回GCAD・第199回CVIM合同研究発表会, November 2015.
  101. 古川 翔一, 加藤 卓哉, 野澤 直樹, サフキン パーベル, 森島 繁生: “主成分分析に基づく類似口形状検出によるビデオ翻訳動画の生成”, 情報処理学会 第161回GCAD・第199回CVIM合同研究発表会, November 2015.
  102. 小澤 禎裕, 岡本 翠, 久保 尋之, 森島 繁生: “動的計画法を用いた半透明物体のリアルタイムレンダリング”, 情報処理学会 第161回GCAD・第199回CVIM合同研究発表会, November 2015.
  103. 野沢 綸佐, 加藤 卓哉, 藤崎 匡裕, サフキン パーベル, 森島 繁生: “パッチタイリングを用いた法線推定による3次元顔形状復元”, 情報処理学会 第161回GCAD・第199回CVIM合同研究発表会, November 2015.
  104. 前田 恭佑, 土方 嘉徳, 中村 聡史: “ストーリー文書内のネタバレの記述に関する調査とレビュー文書でのネタバレ検出の試み”, 第8回 Webとデータベースに関するフォーラム (WebDB Forum 2015), November 2015.
  105. 佃 洸摂, 濱崎 雅弘, 後藤 真孝: “SmartVideoRanking: 視聴者の時刻同期コメントに基づく動画ランキングシステム”, 第8回 Webとデータベースに関するフォーラム (WebDB Forum 2015), November 2015.
  106. 岡本 翠, 久保 尋之, 向川 康博, 森島 繁生: “曲率に依存した反射関数を用いた半透明物体の照度差ステレオ法”, ビジュアルコンピューティングワークショップ 2015, November 2015.
  107. 河村 俊哉, 福里 司, 平井 辰典, 森島 繁生: “ラリーシーンに着目したラケットスポーツ動画鑑賞システム”, ビジュアルコンピューティングワークショップ 2015, November 2015.
  108. 山口 周悟, 加藤 卓哉, 福里 司, 古澤 知英, 森島 繁生: “Region-Based Painting Style Transfer”, ビジュアルコンピューティングワークショップ 2015, November 2015.
  109. 濱崎 雅弘, 中野 倫靖, 後藤 真孝: “Songrium RelayPlay: リレー再生による同曲異唱コンテンツ視聴支援インタフェース”, 日本ソフトウェア科学会 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2015), December 2015.
  110. 中野 倫靖, 後藤 真孝: “LyricListPlayer: 歌詞でリアルタイムにザッピングできる音楽再生インタフェース”, 日本ソフトウェア科学会 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2015), December 2015.
  111. 渡邉 研斗, 松林 優一郎, 乾 健太郎, 中野 倫靖, 深山 覚, 後藤 真孝: “LyriSys: 歌詞の大局的構造に基づいた作詞支援インタフェース”, 日本ソフトウェア科学会 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2015), December 2015.
  112. 薄羽 大樹, 宮下 芳明: “コメントイン: コメントを先に書くことによる新形態のAPIリファレンス”, 日本ソフトウェア科学会 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2015), December 2015.
  113. 赤堀 渉, 平井 辰典, 森島 繁生: “視線追跡データから算出された注目領域に基づく視線移動の少ない字幕配置法の提案と評価”, 第38回 情報処理学会エンタテインメントコンピューティング研究会, December 2015.
  114. 松田 滉平, 中村 聡史: “ウェブ上のコンテンツに対する視覚的装飾手法の提案”, HCGシンポジウム2015, December 2015.
  115. 大野 直紀, 土屋 駿貴, 中村 聡史, 山本 岳洋: “独立した音楽と映像からの音楽動画の印象評価の分析”, 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2016), March 2016.
  116. 土屋 駿貴, 大野 直紀, 中村 聡史, 山本 岳洋: “ソーシャルコメントからの音楽動画印象推定手法の提案”, 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2016), March 2016.
  117. 前島 紘希, 中村 聡史, 土屋 駿貴, 大野 直紀: “印象に関する検索意図を考慮したサムネイル動画自動生成手法の提案”, 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2016), March 2016.
  118. 白鳥 裕士, 中村 聡史: “スポーツジャンルに応ずるネタバレ特性分析と判定手法の提案”, 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2016), March 2016.
  119. 田島 一樹, 中村 聡史: “Twitterにおけるアニメのネタバレ判定手法の提案”, 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2016), March 2016.
  120. 加藤 淳, 後藤 真孝: “IoTアプリケーションのソフトウェア・ハードウェアを単一コードベースで開発できる統合開発環境f3.js”, 情報処理学会 インタラクション2016, March 2016.
  121. 山根 壮一, 小林 和弘, 戸田 智基, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 中村 哲: “歌声合成システムの音源データに対する声質評価値に基づく声質制御”, 日本音響学会2016年春季研究発表会, March 2016.
  122. 野沢 綸佐, 加藤 卓哉, 野澤 直樹, パーベル サフキン, 森島繁生: “パッチ単位の法線推定による三次元顔形状復元”, 情報処理学会 第78回全国大会, March 2016.
  123. 田村 柾優紀, 中村 聡史: “視線とエフェクトの連動によるコンテンツ視聴体拡張”, 情報処理学会第78回全国大会, March 2016.
  124. 小澤 禎裕, 岡本 翠+C34:C37, 森島 繁生: “輝度の最大寄与値を用いた半透明物体のリアルタイムレンダリング” 情報処理学会 第78回全国大会, March 2016.
  125. 持田 恵佑, 岡本 翠, 久保 尋之, 森島 繁生: “不均一な半透明物体の描画のためのTranslucent Shadow Mapsの拡張”, 情報処理学会 第78回全国大会, March 2016.
  126. 中塚 貴之, 森島 繁生: “凝着説に基づく物体表面の弾性変形を考慮した摩擦音の生成手法の提案”, 情報処理学会 第78回全国大会, March 2016.
  127. 福原 吉博, 斎藤 隼介, 成田 史弥, 森島 繁生: “要素間補間による共回転系弾性体の高速化”, 情報処理学会 第78回全国大会, March 2016.
  128. 丸尾 智志, 前澤 陽, 中村 栄太, 糸山 克寿, 吉井 和佳: “ビート位置依存隠れセミマルコフモデルに基づく音楽音響信号に対するコード認識”, 情報処理学会 第78回全国大会, 3Q-02, March 2016.
  129. 尾島 優太, 中村 栄太, 糸山 克寿, 吉井 和佳: “コード進行と多重音スペクトルの階層ベイズモデルに基づく音楽音響信号の音高推定”, 情報処理学会 第78回全国大会, 3Q-06, March 2016.
  130. 錦見 亮, 中村 栄太, 糸山 克寿, 吉井和佳: “ビート準同期隠れマルコフモデルに基づく歌声音高軌跡に対する音符推定”, 情報処理学会 第78回全国大会, March 2016.
  131. 柿塚 亮, 岩本 尚也, 朝比奈 わかな, 森島 繁生: “好みを反映したダンス生成のための振付編集手法”, 情報処理学会 第78回全国大会, March 2016.
  132. 中村 優文, 山口 周悟, 福里 司, 古澤 知英, 森島 繁生: “似顔絵の個性を考慮した実写化手法の提案”, 情報処理学会 第78回全国大会, March 2016.
  133. 古川 翔一, 加藤 卓哉, 野澤 直樹, パーベル サフキン, 森島繁生: “フレームリシャッフリングに基づく事前知識を用いない吹替映像の生成”, 情報処理学会 第78回全国大会, March 2016.
  134. 松井 啓司, 中村 聡史: “周辺視へのエフェクト提示による動画の印象変化に関する調査”, 情報処理学会第78回全国大会, March 2016.
  135. 佐藤 剣太, 中村 聡史, 鈴木 正明: “電子コミックの表現を豊かにする手書き文字アニメーション生成手法”, 人工知能学会全国大会, June 2016.
  136. 新納 真次郎, 中村 聡史, 鈴木 正明, 小松 孝徳: “コミック作成における平均描画手法の可能性”, 人工知能学会全国大会, June 2016.
  137. 中村 優文, 山口 周悟, 福里 司, 森島 繁生: “肖像画実写化手法の提案”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2016, June 2016.
  138. 古川 翔一, 加藤 卓哉, サフキン パーベル, 森島 繁生: “フレームリシャッフリングに基づく音素情報を用いない吹替え映像の生成”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2016, June 2016.
  139. 福原 吉博, 斎藤 隼介, 成田 史弥, 森島 繁生: “要素間補間による共回転系弾性体シミュレーションの高速化”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2016, June 2016.
  140. 野沢 綸佐, 加藤 卓哉, サフキン パーベル, 山口 周悟, 森島 繁生: “法線情報を含むパッチデータベースを用いた三次元顔形状復元”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2016, June 2016.
  141. 矢倉 大夢, 中野 倫靖, 後藤 真孝: “作業用BGMに特化した楽曲推薦システム”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2016-MUS-112, No.3, pp.1-10, July 2016.
  142. 原 健太, 加藤 淳, 後藤 真孝: “DJCoder: DJシステムと密に連携したプログラミング環境”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2016-MUS-112, No.8, pp.1-7, July 2016.
  143. 柿塚 亮, 佃 洸摂, 深山 覚, 岩本 尚也, 後藤 真孝, 森島 繁生: “適合フィードバックに基づく好みを反映したダンス編集手法”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2016-MUS-112, No.16, pp.1-6, July 2016.
  144. 吉井 和佳, 中村 栄太, 糸山 克寿, 後藤 真孝: “NMF vs PLCA: 多重音生成過程のための無限因子モデルと無限混合モデル”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2016-MUS-112, No.21, pp.1-10, July 2016.
  145. 尾島 優太, 中村 栄太, 糸山 克寿, 吉井 和佳: “調・コード・音高・スペクトログラムの階層ベイズモデルに基づく多重音解析”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2016-MUS-112, No.6, pp.1-8, July 2016.
  146. 錦見 亮, 中村 栄太, 糸山 克寿, 吉井 和佳: “歌声F0軌跡に対する音符推定のためのベイジアン準ビート同期HMM”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2016-MUS-112, No.7, pp.1-7, July 2016.
  147. 大喜 多美里, 坂東 宜昭, 糸山 克寿, 吉井 和佳: “視聴覚統合ビートトラッキングとリアルタイムコード認識を用いたダンス共演ロボット”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2016-MUS-112, No.15, pp.1-6, July 2016.
  148. 中村 栄太, 糸山 克寿, 吉井 和佳: “音型の反復と変形に基づく階層ベイズ音楽言語モデルとMIDI演奏のリズム採譜への応用”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2016-MUS-112, No.22, pp.1-6, July 2016.
  149. 久保田 夏美, 新納 真次郎, 中村 聡史, 鈴木 正明, 小松 孝徳: “ユーザに気づかせることなく書写技能を向上させる手法の提案”, 情報処理学会 第169回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会, August 2016.
  150. 斉藤 絢基, 新納 真次郎, 中村 聡史, 鈴木 正明, 小松 孝徳: “手書き文字に対する書き手識別と好感度に関する調査”, 情報処理学会 第169回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会, August 2016.
  151. 山浦 祐明, 田村 柾優紀, 中村 聡史: “視線に追随したエフェクト重畳によるデジタルコンテンツの体験拡張手法の提案”, 情報処理学会 第169回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会, August 2016.
  152. 樋川 一幸, 松田 滉平, 中村 聡史: “ウェブ上の画像に対する解説アニメーション付与システムの提案”, 情報処理学会 第169回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会, August 2016.
  153. 福地 翼, 松井 啓司, 中村 聡史: “周辺視への錯視図形提示によるコンテンツ視聴手法の提案”, 情報処理学会 第169回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会, August 2016.
  154. 古川 翔一, 加藤 卓哉, サフキン パーベル, 森島 繁生: “Audio-Visual Synchronizer ~口-音声同期システムの提案と実写映像・アニメ応用の可能性~”, CEDEC2016, August 2016.
  155. 持田 恵佑, 久保 尋之, 森島 繁生: “Voxel Number Mapを用いた不均一な半透明物体のリアルタイムレンダリング手法”, CEDEC2016, August 2016.
  156. 小澤 禎裕, 久保 尋之, 森島 繁生: “ダイクストラ法を用いた最大寄与値の高速取得による半透明物体のリアルタイムレンダリング”, CEDEC2016, August 2016.
  157. 加藤 卓哉, 深山 覚, 後藤 真孝, 森島 繁生: “前景・背景分離に基づくカメラワーク特徴量の提案”, 情報処理学会 コンピュータグラフィックスとビジュアル情報学研究会 研究報告, Vol.2016-CG-163, No.9, September 2016.
  158. 中村 優文, 山口 周悟, 森島 繁生: “肖像画からの写実的な顔画像生成手法”, 情報処理学会 コンピュータグラフィックスとビジュアル情報学研究会 研究報告, Vol.2016-CG-163, No.10, September 2016.
  159. 佃 洸摂, 濱崎 雅弘, 後藤 真孝: “コンテンツの人気度を考慮したN次創作活動のモデル化”, 情報処理学会 データベースシステム研究会 研究報告, Vol.2016-DBS-163, No.10, pp.1-6, September 2016.

口頭発表(国際会議)

  1. Masataka Goto, Jun Ogata, Kazuyoshi Yoshii, Hiromasa Fujihara, Matthias Mauch and Tomoyasu Nakano: PodCastle and Songle: Crowdsourcing-Based Web Services for Retrieval and Browsing of Speech and Music Content, Proceedings of the First International Workshop on Crowdsourcing Web Search (CrowdSearch 2012), pp.36-41, April 2012.
  2. Kazutoshi Umemoto, Takehiro Yamamoto, Satoshi Nakamura, Katsumi Tanaka: Search Intent Estimation from User’s Eye Movements for Supporting Information Seeking, Proceedings of the 11th International Working Conference on Advanced Visual Interfaces (ACM AVI 2012), pp.349-356, May 2012.
  3. Tomoyasu Nakano and Masataka Goto: A Spectral Envelope Estimation Method Based on F0-Adaptive Multi-Frame Integration Analysis, Proceedings of SAPA-SCALE Conference 2012, pp.11-16, September 2012.
  4. Hayato Ohya and Shigeo Morishima: Automatic music video creation system by reusing existing contents in video-sharing service based on HMM, Proc. of Image Electronics and Visual Computing Workshop 2012, November 2012.
  5. Hironori Doi, Tomoki Toda, Tomoyasu Nakano, Masataka Goto, and Satoshi Nakamura: Singing Voice Conversion Method Based on Many-to-Many Eigenvoice Conversion and Training Data Generation Using a Singing-to-Singing Synthesis System, APSIPA (Asia-Pacific Signal and Information Processing Association) ASC (Annual Summit and Conference) 2012, December 2012.
  6. Masataka Goto and Kazuyoshi Yoshii: Tutorial “Music Information Research Based on Machine Learning” in the 30th International Conference on Machine Learning (ICML 2013), Atlanta, USA, June 2013.
  7. Tomoyasu Nakano and Masataka Goto: VocaRefiner: An Interactive Singing Recording System with Integration of Multiple Singing Recordings, Proceedings of the 10th Sound and Music Computing Conference (SMC 2013), pp.115-122, July 2013.
  8. Masahiro Hamasaki and Masataka Goto: Songrium: A Music Browsing Assistance Service Based on Visualization of Massive Open Collaboration Within Music Content Creation Community, Proceedings of the 9th International Symposium on Open Collaboration (ACM WikiSym + OpenSym 2013), pp.1-10, August 2013.
  9. Hayato Ohya and Shigeo Morishima: Automatic Mash Up Music Video Generation System by Remixing Existing Video Content, International Conference on Culture and Computing 2013, September 2013.
  10. Shoto Sasaki, Tatsunori Hirai, Hayato Ohya and Shigeo Morishima: Affective Music Recommendation System Reflecting the Mood of Input Image, International Conference on Culture and Computing 2013, September 2013.
  11. Markus Schedl, Emilia Gomez, and Masataka Goto: Tutorial “Multimedia Information Retrieval: Music and Audio” in the 21st ACM International Conference on Multimedia (ACM Multimedia 2013), Barcelona, Spain, October 22, 2013.
  12. Kazuyoshi Yoshii, Ryota Tomioka, Daichi Mochihashi, and Masataka Goto: Beyond NMF: Time-Domain Audio Source Separation without Phase Reconstruction, Proceedings of the 14th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2013), pp.369-374, November 2013.
  13. Philippe Hamel, Matthew E. P. Davies, Kazuyoshi Yoshii, and Masataka Goto: Transfer Learning In MIR: Sharing Learned Latent Representations for Music Audio Classification and Similarity, Proceedings of the 14th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2013), pp.9-14, November 2013.
  14. Matthew E. P. Davies, Philippe Hamel, Kazuyoshi Yoshii, and Masataka Goto: AutoMashUpper: An Automatic Multi-Song Mashup System, Proceedings of the 14th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2013), pp.575-580, November 2013.
  15. Masahiro Hamasaki, Masataka Goto, and Tomoyasu Nakano: Songrium: A Music Browsing Assistance Service with Interactive Visualization and Exploration of a Web of Music, Proceedings of the 23rd International World Wide Web Conference (WWW 2014), pp.523-528, April 2014.
  16. Matt McVicar, Daniel PW Ellis, and Masataka Goto: Leveraging Repetition for Improved Automatic Lyric Transcription in Popular Music, Proceedings of the 2014 IEEE International Conference on Acoustics, Speech, and Signal Processing (IEEE ICASSP 2014), pp.3141-3145, May 2014.
  17. Takuya Kato, Shunsuke Saito, Masahide Kawai, Tomoyori Iwao, Akinobu Maejima, and Shigeo Morishima: Character Transfer: Example-based individuality retargeting for facial animations, Proceedings of the 22nd International Conference on Computer Graphics, Visualization and Computer Vision (WSCG 2014), pp.121-129, June 2014.
  18. Matt McVicar, Satoru Fukayama, and Masataka Goto: AutoRhythmGuitar: Computer-aided Composition for Rhythm Guitar in the Tab Space, Proceedings of the 40th International Computer Music Conference and 11th Sound and Music Computing Conference (Joint ICMC SMC 2014 Conference), pp.293-300, September 2014.
  19. Benjamin Evans, Satoru Fukayama, Masataka Goto, Nagisa Munekata, and Tetsuo Ono: AutoChorusCreator: Four-Part Chorus Generator with Musical Feature Control, Using Search Spaces Constructed from Rules of Music Theory, Proceedings of the 40th International Computer Music Conference and 11th Sound and Music Computing Conference (Joint ICMC SMC 2014 Conference), pp.1016-1023, September 2014.
  20. Ai Kanato, Tomoyasu Nakano, Masataka Goto, and Hideaki Kikuchi: An Automatic Singing Impression Estimation Method Using Factor Analysis and Multiple Regression, Proceedings of the 40th International Computer Music Conference and 11th Sound and Music Computing Conference (Joint ICMC SMC 2014 Conference), pp.1244-1251, September 2014.
  21. Satoru Fukayama and Masataka Goto: HarmonyMixer: Mixing the Character of Chords among Polyphonic Audio, Proceedings of the 40th International Computer Music Conference and 11th Sound and Music Computing Conference (Joint ICMC SMC 2014 Conference), pp.1503-1510, September 2014.
  22. Matt McVicar, Satoru Fukayama, and Masataka Goto: AutoLeadGuitar: Automatic Generation of Guitar Solo Phrases in the Tablature Space, Proceedings of the 12th IEEE International Conference on Signal Processing (IEEE ICSP 2014), pp.599-604, October 2014.
  23. Taro Masuda, Kazuyoshi Yoshii, Masataka Goto, and Shigeo Morishima: Spotting a Query Phrase from Polyphonic Music Audio Signals Based on Semi-supervised Nonnegative Matrix Factorization, Proceedings of the 15th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2014), pp.227-232, October 2014.
  24. Jun Kato, Daisuke Sakamoto, Takeo Igarashi, and Masataka Goto: Sharedo: To-do List Interface for Human-agent Task Sharing, Proceedings of the Second International Conference on Human-agent Interaction (HAI 2014), pp.345-351, October 2014.
  25. Satoru Fukayama and Masataka Goto: Automated Choreography Synthesis Using a Gaussian Process Leveraging Consumer-Generated Dance Motions, Proceedings of the 11th International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology (ACE 2014), November 2014.
  26. Tatsunori Hirai, Satoshi Nakamura, Tsubasa Yumura, and Shigeo Morishima: VRMixer: Mixing Video and Real World with Video Segmentation, Proceedings of the 11th International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology (ACE 2014), November 2014.
  27. Tsukasa Fukusato and Shigeo Morishima: Automatic Depiction of Onomatopoeia in Animation Considering Physical Phenomena, Proceedings of the 7th International ACM SIGGRAPH Conference on Motion in Games (MIG 2014), pp.161-169, November 2014.
  28. Kazuhiro Kobayashi, Tomoki Toda, Tomoyasu Nakano, Masataka Goto, Graham Neubig, Sakriani Sakti, and Satoshi Nakamura: Gender-dependent Spectrum Differential Models for Perceived Age Control based on Direct Waveform Modification in Singing Voice Conversion, APSIPA (Asia-Pacific Signal and Information Processing Association) ASC (Annual Summit and Conference) 2014, December 2014.
  29. Shoto Sasaki and Shigeo Morishima: Affective Music Recommendation System based on the Mood of Input Video, Proceedings of the 21th International Conference on MultiMedia Modelling (MMM 2014), pp.296-302, January 2015.
  30. Jun Kato, Tomoyasu Nakano, and Masataka Goto: TextAlive: Integrated Design Environment for Kinetic Typography, Proceedings of the ACM SIGCHI Conference on Human Factors in Computing Systems (CHI 2015), pp.3403-3412, April 2015.
  31. Satoshi Maruo, Kazuyoshi Yoshii, Katsutoshi Itoyama, Matthias Mauch, and Masataka Goto: A Feedback Framework for Improved Chord Recognition Based on NMF-Based Approximate Note Transcription, Proceedings of the 2015 IEEE International Conference on Acoustics, Speech, and Signal Processing (IEEE ICASSP 2015), pp.196-200, April 2015.
  32. Jun Kato, Tomoyasu Nakano, and Masataka Goto: TextAlive Online: Live Programming of Kinetic Typography Videos with Online Music, Proceedings of the First International Conference on Live Coding (ICLC 2015), pp.199-205, July 2015.
  33. Satoru Fukayama and Masataka Goto: Music Content Driven Automated Choreography with Beat-wise Motion Connectivity Constraints, Proceedings of the 12th Sound and Music Computing Conference (SMC 2015), pp.177-183, July 2015.
  34. Jordan B. L. Smith, Graham Percival, Jun Kato, Masataka Goto, and Satoru Fukayama: CrossSong Puzzle: Generating and Unscrambling Music Mashups with Real-time Interactivity, Proceedings of the 12th Sound and Music Computing Conference (SMC 2015), pp.61-67, July 2015.
  35. Tatsunori Hirai, Yukara Ikemiya, Kazuyoshi Yoshii, Tomoyasu Nakano, Masataka Goto, and Shigeo Morishima: Automatic Singing Voice to Music Video Generation via Mashup of Singing Video Clips, Proceedings of the 12th Sound and Music Computing Conference (SMC 2015), pp.153-159, July 2015.
  36. Tsukasa Fukusato and Shigeo Morishima: Active Comicing for Freehand Drawing Animation, Mathematical Progress in Expressive Image Synthesis (MEIS 2015), September 2015.
  37. Naoya Iwamoto, Hubert P. H. Shum, Longzhi Yang, and Shigeo Morishima: Multi-layer Lattice Model for Real-Time Dynamic Character Deformation, Proceedings of the 2015 Pacific Conference on Computer Graphics and Applications (PG 2015), October 2015.
  38. Simon Dixon, Masataka Goto, and Matthias Mauch: Tutorial “Why Singing is Interesting”, 16th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2015), October 2015.
  39. Tatsunori Hirai, Hironori Doi, and Shigeo Morishima: MusicMixer: Computer-Aided DJ System based on an Automatic Song Mixing, 12th Advances in Computer Entertainment Technology Conference (ACE 2015), November 2015.
  40. Masataka Goto, Kazuyoshi Yoshii, and Tomoyasu Nakano: Songle Widget: Making Animation and Physical Devices Synchronized with Music Videos on the Web, Proceedings of the IEEE International Symposium on Multimedia (ISM 2015), pp.85-88, December 2015.
  41. Tomoyasu Nakano, Kazuyoshi Yoshii, and Masataka Goto: Musical Similarity and Commonness Estimation Based on Probabilistic Generative Models, Proceedings of the IEEE International Symposium on Multimedia (ISM 2015), pp.197-204, December 2015.
  42. Kosetsu Tsukuda and Masataka Goto: ExploratoryVideoSearch: A Music Video Search System Based on Coordinate Terms and Diversification, Proceedings of the IEEE International Symposium on Multimedia (ISM 2015), pp.221-224, December 2015.
  43. Masahiro Fujisaki and Shigeo Morishima: Facial Fatting and Slimming Simulation Based on Skull Structure, 11th International Symposium on Visual Computing, December 2015.
  44. Tsukasa Fukusato and Shigeo Morishima: Computational Cartoonist: A Comic-style Video Summarization System for Anime Films, the 22nd International Conference on Multimedia Modeling (MMM 2016), January 2016.
  45. Tomoyasu Nakano, Jun Kato, Masahiro Hamasaki, and Masataka Goto: “PlaylistPlayer: An Interface Using Multiple Criteria to Change the Playback Order of a Music Playlist”, The 21st ACM International Conference on Intelligent User Interfaces (ACM IUI 2016), March 2016.
  46. Kazuyoshi Yoshii, Katsutoshi Itoyama, and Masataka Goto: Student’s t Nonnegative Matrix Factorization and Positive Semidefinite Tensor Factorization for Single-Channel Audio Source Separation, 41st IEEE International Conference on Acoustics, Speech and Signal Processing (IEEE ICASSP 2016), pp.51-55, March 2016.
  47. Satoru Fukayama and Masataka Goto: Music Emotion Recognition with adaptive aggregation of Gaussian Process Regressors, 41st IEEE International Conference on Acoustics, Speech and Signal Processing (IEEE ICASSP 2016), March 2016.
  48. Soichi Yamane, Kazuhiro Kobayashi, Tomoki Toda, Tomoyasu Nakano, Masataka Goto, and Satoshi Nakamura :An estimation method of voice timbre evaluation values using feature extraction with Gaussian mixture model based on reference singer, 41st IEEE International Conference on Acoustics, Speech and Signal Processing (IEEE ICASSP 2016), March 2016.
  49. Fumiya Narita, Shunsuke Saito, Takuya Kato, Tsukasa Fukusato, and Shigeo Morishima: “Garment Transfer for Quadruped Characters”, Eurographics 2016, May 2016.
  50. Midori Okamoto, Hiroyuki Kubo, Yasuhiro Mukaigawa, Tadahiro Ozawa, Keisuke Mochida, and Shigeo Morishima: “Acquiring Curvature-Dependent Reflectance Function from Translucent Material”, NICOGRAPH International 2016, July 2016.
  51. Haruki Sato, Tatsunori Hirai, Tomoyasu Nakano, Masataka Goto, and Shigeo Morishima: A Soundtrack Generation System to Synchronize the Climax of a Video Clip with Music, Proceedings of the 2016 IEEE International Conference on Multimedia and Expo (IEEE ICME 2016), July 2016.
  52. Jordan Smith and Masataka Goto: Using Priors to Improve Estimates of Music Structure, Proceedings of the 17th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2016), pp.554-560, August 2016.
  53. Kosetsu Tsukuda, Masahiro Hamasaki, and Masataka Goto: “SmartVideoRanking: Video Search by Mining Emotions from Time-Synchronized Comments”, Proceedings of the IEEE ICDM Workshop on Sentiment Elicitation from Natural Text for Information Retrieval and Extraction (SENTIRE 2016), December 2016.

ポスター発表(国内会議)

  1. 佐々木 将人: “レコむし: 画像の感じ方に基づく楽曲推薦システム”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 デモ発表, August 2012.
  2. 吉井 和佳, 後藤 真孝: “音楽音響信号解析のためのガンマ過程に基づく無限複合自己回帰モデル”, 電子情報通信学会 技術研究報告 IBISML2012-51, Vol.112, No.279, pp.121-128, November 2012.
  3. 濱崎 雅弘, 後藤 真孝: “Songrium: 関係性を表す矢印タグをインタラクティブにたどる音楽視聴支援サービス”, 情報処理学会 インタラクション2013, 2EXB-48, March 2013. (インタラクティブ発表)
  4. 山本 岳洋, 中村 聡史: “Nicolizer: ユーザインタラクションに応じた楽曲動画のコメント自動変換システム”, 情報処理学会 インタラクション2013, 2EXB- 39, March 2013. (インタラクティブ発表)
  5. 吉井 和佳, 後藤 真孝: “スペクトル包絡と基本周波数の同時推定のための無限カーネル線形予測分析法”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2013-MUS-99, No.8, pp.1-6, May 2013.
  6. 小林 和弘, 土井 啓成, 戸田 智基, 中野 倫靖, 後藤 真孝, ニュービッグ グラム, サクリアニ サクテイ, 中村 哲: “知覚年齢に沿った歌声声質制御のための音響特徴量の調査”, 情報処理学会 音楽情報科学研究会 研究報告, Vol.2013-MUS-99, No.44, pp.1-6, May 2013.
  7. Daisuke Mima, Akinobu Maejima, and Shigeo Morishima: Efficient Speech Animation Synthesis Based on Vocalic Lip Shapes, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2013, June 2013.
  8. 吉井 和佳, 富岡 亮太, 持橋 大地, 後藤 真孝: “音楽音響信号解析のためのガンマ過程に基づく無限半正定値テンソル分解”, 電子情報通信学会 技術研究報告 IBISML2013-57, Vol.113, No.286, pp.161-168, November 2013.
  9. 都築 圭太, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 山田 武志, 牧野 昭二: “Unisoner: 同一楽曲を歌った異なる歌声を重ね合わせる合唱制作支援インタフェース”, 日本ソフトウェア科学会 第21回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2013) 論文集, pp.137-138, December 2013.
  10. 藤 賢大, 福里 司, 佐々木 将人, 増田 太郎, 平井 辰典, 森島 繁生: “髪の特徴に基づく顔の印象類似検索システム”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2014, No.41, June 2014.
  11. 加藤 卓哉, 斉藤 隼介, 川井 正英, 岩尾 知頼, 前島 謙宣, 森島 繁生: “キャラクタ固有の表情特徴を考慮した顔アニメーション生成手法”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム2014, No.37, June 2014.
  12. Masahide Kawai, Tomoyori Iwao, Akinobu Maejima, and Shigeo Morishima: “Automatic Facial Image Deblurring based on Patch-Based Texture Synthesis”, 第17回画像の認識・理解シンポジウム(MIRU 2014), SS3-53, July 2014.
  13. 藤 賢大, 福里 司, 佐々木 将人, 増田 太郎, 平井 辰典, 森島 繁生: “顔の印象類似検索のための髪特徴量の提案”, 第17回画像の認識・理解シンポジウム(MIRU 2014), SS3-25, July 2014.
  14. Shunsuke Saito, Ryuuki Sakamoto, and Shigeo Morishima: “PatchMove: Space-time Image Restoration by Patch-based Interpolation”, 第17回画像の認識・理解シンポジウム(MIRU 2014), SS1-9, July 2014.
  15. 吉井 和佳, 糸山 克寿, 後藤 真孝: “音楽音響信号解析のためのガンマ過程に基づく無限重畳離散全極モデル”, 電子情報通信学会 技術研究報告 IBISML2014-60, Vol.114, No.306, pp.191-198, November 2014.
  16. 小林 和弘, 戸田 智基, 中野 倫靖, 後藤 真孝, Graham Neubig, Sakriani Sakti, 中村 哲: “知覚年齢をリアルタイムに制御可能な歌声声質制御インタフェース”, 日本ソフトウェア科学会 第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2014) 論文集, November 2014.
  17. 中屋 裕登, 宮下 芳明: “スーパー範囲選択: マウスドラッグによる複数選択の拡張”, 日本ソフトウェア科学会 第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2014) 論文集, November 2014.
  18. 宮代 理弘, 宮下 芳明: “不動カーソル領域: ユーザが安心して画面を触ることができる閲覧インタフェース”, 日本ソフトウェア科学会 第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2014) 論文集, November 2014.
  19. 高橋 治輝, 宮下 芳明: “HoverPen: 交わらない線が描けるペンで実現可能な表現”, 日本ソフトウェア科学会 第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2014) 論文集, November 2014.
  20. 平井 辰典, 中村 聡史, 湯村 翼, 森島 繁生: “VRMixer: 動画セグメンテーションによる動画コンテンツと現実世界の融合”, 情報処理学会インタラクション2015, March 2015.
  21. 池宮由楽, 糸山克寿, 吉井和佳: “モノラル音楽音響信号を対象としたRPCAと音高推定に基づく歌声・伴奏分離”, 情報処理学会 第107回音楽情報科学研究会, Vol.2015-MUS-107, No.57, pp.1-3, May 2015.
  22. 佐藤 晴紀, 平井 辰典, 中野 倫靖, 後藤 真孝, 森島 繁生: “単一楽曲の切り貼りにより映像と楽曲の指定箇所を同期させるBGM付加支援インタフェース”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2015, June 2015.
  23. 福里司, 森島繁生: “中割り自動生成による手描きストロークベースのキーフレームアニメーショ ン作成支援ツール”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2015, June 2015.
  24. 山口 周悟, 加藤 卓哉, 福里 司, 古澤 知英, 森島 繁生: “手描き画像の特徴を保存した実写画像への画風転写”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2015, June 2015.
  25. 中村優文, 森島繁生: “似顔絵実写化手法の提案”, 第20回日本顔学会フォーラム顔学2015, September 2015.
  26. 朝比奈わかな, 岡田成美, 岩本尚也, 増田太郎, 福里司, 森島繁生: “楽曲印象に基づくダンスモーションに同期したダンスキャラクタの表情自動合成”, 第20回日本顔学会フォーラム顔学2016, September 2015.
  27. 吉井 和佳, 糸山 克寿, 後藤 真孝: “音楽音響信号解析のためのステューデントt分布に基づく非負値行列分解と半正定値テンソル分解”, 電子情報通信学会 技術研究報告 IBISML2015-70, Vol.115, No.323, pp.131-138, November 2015.
  28. 中屋裕登, 渡邊恵太: “ImageSeed : 思考を即応的に具現化することに特化した会話補強ツール”, 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2015), December 2015.
  29. 若林 裕太, 加藤 淳, 濱崎 雅弘, 後藤 真孝, 宮下 芳明: “拡縮操作による柔軟なレーティングインタフェースの提案”, 日本ソフトウェア科学会 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2015) 論文集, December 2015.
  30. 土井 麻由佳, 宮下 芳明: “プロジェクションマッピングによる箏への奏法提示”, 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2015), December 2015.
  31. 加藤 淳, 後藤 真孝: “Form Follows Function: 形状と機能を単一コードで開発できる統合開発環境”, 日本ソフトウェア科学会 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2015) 論文集, December 2015.
  32. 赤堀 渉, 平井 辰典, 河村 俊哉, 森島 繁生: “複数人の視線追跡データから推定される関心領域に基づく動画への動的字幕配置手法”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2016, June 2016
  33. 中塚 貴之, 森島 繁生: “CGアニメーションのための物体表面の凝着を考慮した摩擦音の生成”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2016, June 2016
  34. 藤崎 匡裕, 鍵山 裕貴, 森島 繁生: “頭蓋骨形状を基にした顔の三次元肥痩シミュレーション”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2016, June 2016
  35. 持田 恵佑, 久保 尋之, 森島 繁生: “Voxel Number Map を用いた不均一半透明物体のリアルタイムレンダリング”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2016, June 2016
  36. 柿塚 亮, 岩本 尚也, 朝比奈 わかな, 森島 繁生: “好みを反映した3Dダンス制作のための振付編集手法”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2016 , June 2016
  37. 小澤 禎裕, 久保 尋之, 森島 繁生: “寄与の大きな表面下散乱光の高速取得による半透明物体のリアルタイムレンダリング”, Visual Computing / グラフィクスとCAD合同シンポジウム 2016, June 2016
  38. Shugo Yamaguchi and Shigeo Morishima: “Optimized Facial Segmentation for Multiple Texture Synthesis”, MIRU2016 第19回画像の認識・理解シンポジウム, August 2016
  39. Masanori Nakamura, Shugo Yamaguchi and Shigeo Morishima: “Live-action Portraits using Patc-based Texture Synthesis”, MIRU2016 第19回画像の認識・理解シンポジウム, Autust 2016
  40. Tsukasa Nozawa, Takuya Kato, Pavel Savkin, Shugo Yamaguchi and Shigeo Morisima: “3D Face Reconstruction using Patch Database Including Surface Information”, MIRU2016 第19回画像の認識・理解シンポジウム, August 2016

ポスター発表(国際会議)

  1. Tatsunori Hirai, Hayato Ohya, Shigeo Morishima: Automatic Mash up Music Video Generation System by Perceptual Synchronization of Music and Video Features, ACM SIGGRAPH2012, Los Angeles, August 2012.
  2. Kazuyoshi Yoshii and Masataka Goto: Infinite Composite Autoregressive Models for Music Signal Analysis, Proceedings of the 13th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2012), pp.79-84, October 2012.
  3. Kazuyoshi Yoshii and Masataka Goto: Infinite Kernel Linear Prediction for Joint Estimation of Spectral Envelope and Fundamental Frequency, Proceedings of the 2013 IEEE International Conference on Acoustics, Speech, and Signal Processing (IEEE ICASSP 2013), pp.463-467, May 2013.
  4. Kazuyoshi Yoshii, Ryota Tomioka, Daichi Mochihashi, and Masataka Goto: Infinite Positive Semidefinite Tensor Factorization for Source Separation of Mixture Signals, Proceedings of the 30th International Conference on Machine Learning (ICML 2013), pp.576-584, June 2013.
  5. Takehiro Yamamoto and Satoshi Nakamura: Leveraging Viewer Comments for Mood Classification of Music Video Clips, Proceedings of the 36th Annual International ACM SIGIR Conference on Research and Development in Information Retrieval (ACM SIGIR 2013), pp.797-800, July 2013.
  6. Tsukasa Fukusato, Tatsunori Hirai, Hayato Ohya, Shigeo Morishima, Automatic Comic-style Video Summarization of Anime Films by Key-frame Detection, Expressive 2013-CAe+SBIM+NPAR+Art, July 2013.
  7. Masahide Kawai, Tomoyori Iwao, Akinobu Maejima, and Shigeo Morishima, Full-Automatic Generation of Photorealistic Inner-Mouth Animation, The Symposium on Computer Animation 2013 (SCA2013), July 2013.
  8. Shoto Sasaki, Tatsunori Hirai, Hayato Ohya, and Shigeo Morishima, Affective Music Recommendation System using Input Images, ACM SIGGRAPH 2013, July 2013.
  9. Daisuke Mima, Akinobu Maejima, and Shigeo Morishima, Efficient Speech Animation Synthesis with Vocalic Lip Shapes, ACM SIGGRAPH 2013, July 2013.
  10. Narumi Okada, Kazuki Okami, Tsukasa Fukusato, Naoya Iwamoto, and Shigeo Morishima,Expressive Dance Motion Generation, ACM SIGGRAPH 2013, July 2013.
  11. Masahide Kawai, Tomoyori Iwao, Daisuke Mima, Akinobu Maejima, and Shigeo Morishima, Photorealistic Inner Mouth Expression in Speech Animation, ACM SIGGRAPH 2013, July 2013.
  12. Hironori Doi, Tomoki Toda, Tomoyasu Nakano, Masataka Goto, and Satoshi Nakamura: Evaluation of a Singing Voice Conversion Method Based on Many-to-Many Eigenvoice Conversion, Proceedings of the 14th Annual Conference of the International Speech Communication Association (Interspeech 2013), pp.1067-1071, August 2013.
  13. Kazuhiro Kobayashi, Hironori Doi, Tomoki Toda, Tomoyasu Nakano, Masataka Goto, Graham Neubig, Sakriani Sakti, and Satoshi Nakamura: An Investigation of Acoustic Features for Singing Voice Conversion based on Perceptual Age, Proceedings of the 14th Annual Conference of the International Speech Communication Association (Interspeech 2013), pp.1057-1061, August 2013.
  14. Satoru Fukayama, Kazuyoshi Yoshii, and Masataka Goto: Chord-Sequence-Factory: A Chord Arrangement System Modifying Factorized Chord Sequence Probabilities, Proceedings of the 14th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2013), pp.457-462, November 2013.
  15. Tomohiko Nakamura, Hirokazu Kameoka, Kazuyoshi Yoshii, and Masataka Goto: Timbre Replacement of Harmonic and Drum Components for Music Audio Signals, Proceedings of the 2014 IEEE International Conference on Acoustics, Speech, and Signal Processing (IEEE ICASSP 2014), pp.7520-7524, May 2014.
  16. Kazuhiro Kobayashi, Tomoki Toda, Tomoyasu Nakano, Masataka Goto, Graham Neubig, Sakriani Sakti, and Satoshi Nakamura: Regression Approaches to Perceptual Age Control in Singing Voice Conversion, Proceedings of the 2014 IEEE International Conference on Acoustics, Speech, and Signal Processing (IEEE ICASSP 2014), pp.7954-7958, May 2014.
  17. Kazuyoshi Yoshii, Hiromasa Fujihara, Tomoyasu Nakano, and Masataka Goto: Cultivating Vocal Activity Detection for Music Audio Signals in a Circulation-type Crowdsourcing Ecosystem, Proceedings of the 2014 IEEE International Conference on Acoustics, Speech, and Signal Processing (IEEE ICASSP 2014), pp.624-628, May 2014.
  18. Tomoyasu Nakano, Kazuyoshi Yoshii, and Masataka Goto: Vocal Timbre Analysis Using Latent Dirichlet Allocation and Cross-Gender Vocal Timbre Similarity, Proceedings of the 2014 IEEE International Conference on Acoustics, Speech, and Signal Processing (IEEE ICASSP 2014), pp.5239-5343, May 2014.
  19. Matthew Davies, Adam Stark, Masataka Goto, and Fabien Gouyon: Improvasher: A Real-time Mashup System for Live Musical Input, Proceedings of the 14th International Conference on New Interfaces for Musical Expression (NIME 2014), pp.541-544, June 2014.
  20. Takuya Kato, Shunsuke Saito, Masahide Kawai, Tomoyori Iwao, Akinobu Maejima, and Shigeo Morishima: Example-Based Blendshape Sculpting with Expression Individuality, ACM SIGGRAPH 2014, August 2014.
  21. Takahiro Fuji, Tsukasa Fukusato, Shoto Sasaki, Taro Masuda, Tatsunori Hirai, and Shigeo Morishima: Face Retrieval System by Similarity of Impression Based on Hair Attribute, ACM SIGGRAPH 2014, August 2014.
  22. Shunya Kawamura, Tsukasa Fukusato, Tatsunori Hirai, and Shigeo Morishima: Efficient Video Viewing System for Racquet Sports with Automatic Summarization Focusing on Rally Scenes, ACM SIGGRAPH 2014, August 2014.
  23. Kakuto Goto, Naoya Iwamoto, Shunsuke Saito, and Shigeo Morishima: The Efficient and Robust Sticky Viscoelastic Material Simulation, ACM SIGGRAPH 2014, August 2014.
  24. Midori Okamoto, Shohei Adachi, Kazuki Okami, Hiroaki Ukaji, and Shigeo Morishima: Measured Curvature-Dependent Reflectance Function for Synthesizing Translucent Materials in Real- time, ACM SIGGRAPH 2014, August 2014.
  25. Masahide Kawai, Tomoyori Iwao, Akinobu Maejima, and Shigeo Morishima: Automatic Deblurring for Facial Image Based on Patch Synthesis, ACM SIGGRAPH 2014, August 2014.
  26. Shunsuke Saito, Ryuuki Sakamoto, and Shigeo Morishima: Patch-based Fast Image Interpolation in Spatial and Temporal Direction, ACM SIGGRAPH 2014, August 2014.
  27. Keita Tsuzuki, Tomoyasu Nakano, Masataka Goto, Takeshi Yamada, and Shoji Makino: Unisoner: An Interactive Interface for Derivative Chorus Creation from Various Singing Voices on the Web, Proceedings of the 40th International Computer Music Conference and 11th Sound and Music Computing Conference (Joint ICMC SMC 2014 Conference), pp.790-797, September 2014.
  28. Shoto Sasaki, Kazuyoshi Yoshii, Tomoyasu Nakano, Masataka Goto, and Shigeo Morishima: LyricsRadar: A Lyrics Retrieval System Based on Latent Topics of Lyrics, Proceedings of the 15th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2014), pp.585-590, October 2014.
  29. Haruki Takahashi, Shota Yamanaka, and Homei Miyashita: TapLaptop: Expansion of the Operating Area of a Laptop by Detection Taps Using a Single Embedded Microphone, Proceedings of the adjunct publication of the 27th annual ACM symposium on User interface software and technology (UIST 2014), October 2014.
  30. Yukara Ikemiya, Kazuyoshi Yoshii, and Katsutoshi Itoyama: Transferring Vocal Expressions of a Professional Singer to Unaccompanied Singing Signals, International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2014), Late-Breaking/Demo (LBD), October 2014.
  31. Narumi Okada, Naoya Iwamoto, Tsukasa Fukusato, and Shigeo Morishima: Dance Motion Segmentation Method based on Choreographic Primitives, Proceedings of the 10th International Conference on Computer Graphics Theory and Applications (GRAPP 2015), No.47, pp.332-339, March 2015.
  32. Masahiro Hamasaki, Masataka Goto, and Tomoyasu Nakano: Songrium: Browsing and Listening Environment for Music Content Creation Community, Proceedings of the 12th Sound and Music Computing Conference (SMC 2015), pp.23-30, July 2015.
  33. Tatsunori Hirai, Shoto Sasaki, and Shigeo Morishima: MUSICMEAN: Fusion-based music generation, 12th Sound and Music Computing Conference (SMC 2015), August 2015.
  34. Haruki Sato, Tatsunori Hirai, Tomoyasu Nakano, Masataka Goto, and Shigeo Morishima: A Music Video Authoring System Synchronizing Climax of Video Clips and Music via Rearrangement of Musical Bars, Proceedings of the 42nd International Conference and Exhibition on Computer Graphics and Interactive Techniques: ACM SIGGRAPH 2015 Posters, p.42:1, August 2015.
  35. Hiroki Kagiyama, Masahide Kawai, Daiki Kuwahara, Takuya Kato, and Shigeo Morishima: Automatic Synthesis of Eye and Head Animation According to Duration and Point of Gaze, ACM SIGGRAPH 2015, August 2015.
  36. Shugo Yamaguchi, Chie Furusawa, Takuya Kato, Tsukasa Fukusato, and Shigeo Morishima: BGMaker: Example-Based Anime Background Image Creation From a Photograph, ACM SIGGRAPH 2015, August 2015.
  37. Naoki Nozawa, Daiki Kuwahara, and Shigeo Morishima: 3D Face Reconstruction from a Single Non-Frontal Face Image, ACM SIGGRAPH 2015, August 2015.
  38. Fumiya Narita, Shunsuke Saito, Takuya Kato, Tsukasa Fukusato, and Shigeo Morishima: Texture Preserving Garment Transfer, ACM SIGGRAPH 2015, August 2015.
  39. Graham Percival, Satoru Fukayama, and Masataka Goto: Song2Quartet: A System for Generating String Quartet Cover Songs from Polyphonic Audio of Popular Music, Proceedings of the 16th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2015), pp.114-120, October 2015.
  40. Kazuyoshi Yoshii, Katsutoshi Itoyama, and Masataka Goto: Infinite Superimposed Discrete All-Pole Modeling for Multipitch Analysis of Wavelet Spectrograms, Proceedings of the 16th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2015), pp.86-92, October 2015.
  41. Pavel Savkin, Takuya Kato, Daiki, Kuwahara, and Shigeo Morishima: Wrinkles Individuality Representing Aging Simulation, SIGGRAPH ASIA 2015, November 2015.
  42. Wakana Asahina, Narumi Okada, Naoya Iwamoto, Taro Masuda, Tsukasa Fukusato, and Shigeo Morishima: Automatic Facial Animation Generation System of Dancing Characters Considering Emotion in Dance and Music, SIGGRAPH ASIA 2015, November 2015.
  43. Jun Kato and Masataka Goto: Form Follows Function(): An IDE to Create Laser-cut Interfaces and Microcontroller Programs from Single Code Base, Adjunct Proceedings of the 28th Annual ACM Symposium on User Interface Software and Technology (UIST 2015), pp.43-44, November 2015.
  44. Tatsunori Hirai and Shigeo Morishima: Frame-Wise Continuity-Based Video Summarization and Stretching, the 22nd International Conference on Multimedia Modeling (MMM 2016), January 2016.
  45. Tatsunori Hirai and Shigeo Morishima: MusicMixer: Automatic DJ System Considering Beat and Latent Topic Similarity, the 22nd International Conference on Multimedia Modeling (MMM 2016), January 2016.
  46. Tadahiro Ozawa: “Real-Time Rendering of Heterogeneous Translucent Materials with Dynamic Programming”, Eurographics 2016, May 2016.
  47. Wataru Akahori, Tatsunori Hirai, Shunya Kawamura, and Shigeo Morishima: “Region-of-Interest-Based Subtitle Placement Using Eye-Tracking Data of Multiple Viewers”, ACM International Conference on Interactive Experiences for TV and Online Video, June 2016.
  48. Masanori Nakamura, Shugo Yamaguchi, Tsukasa Fukusato, and Shigeo Morishima: “Creating a Realistic Face Image from a Cartoon Character”, ACM SIGGRAPH / Eurographics Symposium on Computer Animation (SCA) 2016, July 2016.
  49. Takayuki Nakatsuka and Shigeo Morishima: “Friction Sound Synthesis of Deformable Objects based on Adhesion Theory”, ACM SIGGRAPH / Eurographics Symposium on Computer Animation (SCA) 2016, July 2016.
  50. Ryo Kakitsuka, Kosetsu Tsukuda, Satoru Fukayama, Naoya Iwamoto, Masataka Goto, and Shigeo Morishima: A Choreographic Authoring System for Character Dance Animation Reflecting a User’s Preference, Proceedings of the ACM SIGGRAPH / Eurographics Symposium on Computer Animation (SCA 2016), July 2016.
  51. Wakana Asahina, Naoya Iwamoto, Hubert. P. H. Shum, and Shigeo Morishima: “Automatic dance generation system considering sign language information”, ACM SIGGRAPH 2016, Posters, 88, July 2016.
  52. Shoichi Furukawa, Takuya Kato, Pavel Savkin, and Shigeo Morishima: “Video Reshuffling: Automatic Video Dubbing without Prior Knowledge”, ACM SIGGRAPH 2016, July 2016.
  53. Tsukasa Nozawa, Takuya Kato, Pavel A. Savkin, Naoki Nozawa, and Shigeo Morishima: “3D Facial Geometry Reconstruction using Patch Database, ACM SIGGRAPH 2016, July 2016.
  54. Tomoyasu Nakano, Daichi Mochihashi, Kazuyoshi Yoshii, and Masataka Goto: Musical Typicality: How Many Similar Songs Exist?, Proceedings of the 17th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2016), pp.695-701, August 2016.
  55. Ryo Nishikimi, Eita Nakamura, Katsutoshi Itoyama, and Kazuyoshi Yoshii: “Musical Note Estimation for F0 Trajectories of Singing Voices Based on a Bayesian Semi-Beat-Synchronous HMM”, Proceedings of the 17th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2016), pp.461-467, August 2016.
  56. Yuta Ojima, Eita Nakamura, Katsutoshi Itoyama, and Kazuyoshi Yoshii: “A Hierarchical Bayesian Model of Chords, Pitches, and Spectrograms for Multipitch Analysis”, Proceedings of the 17th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2016), pp.309-315, August 2016.
  57. Eita Nakamura, Katsutoshi Itoyama, and Kazuyoshi Yoshii: “Rhythm Transcription of MIDI Performances Based on Hierarchical Bayesian Modelling of Repetition and Modification of Musical Note Patterns”, Proceedings of the 24th European Signal Processing Conference (EUSIPCO 2016), pp.1946-1950, August 2016.
  58. Tomoyasu Nakano and Masataka Goto: LyricListPlayer: A Consecutive-Query-by-Playback Interface for Retrieving Similar Word Sequences from Different Song Lyrics, Proceedings of the 13th Sound and Music Computing Conference (SMC 2016), pp.344-349, August 2016.
  59. Eita Nakamura, Kazuyoshi Yoshii, and Shigeki Sagayama: “Rhythm Transcription of MIDI Performances Based on a Merged-Output HMM for Multiple Voices”, Proceedings of the 13th Sound and Music Computing Conference (SMC 2016), pp.338-343, September 2016.
  60. Kosetsu Tsukuda, Masahiro Hamasaki, and Masataka Goto: “Why Did You Cover That Song?: Modeling N-th Order Derivative Creation with Content Popularity”, Proceedings of the 25th ACM International Conference on Information and Knowledge Management (ACM CIKM 2016), October 2016.